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「また英語勉強しようとして挫折した」という人へ
英語の勉強、何度か始めたけど続かなかったという経験、ありませんか?
アプリをダウンロードして最初の1週間は頑張るけど、気づいたら開かなくなる。そういうパターンを繰り返している人は多いと思います。
私も英語が苦手で、何度もアプリを試しては辞めてきたのですが、最近「Epop(イーポップ)」というアプリが気になって調べてみました。
Epopとは?
Epopは2023年に韓国で生まれたAI英語学習アプリです。「英語は単語から」というコンセプトのもと、単語・文法・リスニングの3分野をひとつのアプリでカバーするオールインワン型の設計です。
世界累計1,000万ダウンロードを突破(2025年12月時点)、日本国内でも90万ダウンロードを超えています。
料金
| プラン | 料金 |
|---|---|
| 月払い | 1,980円/月 |
| 年払い | 11,900円(月あたり約992円) |
年払いにすると月1,000円を切るので、英語学習アプリとしてはかなりコスパが良い部類に入ります。無料版もあり、まず使ってみてから有料プランを検討することもできます。
どんな内容のアプリ?
単語学習
穴埋め形式で出題される単語学習が中心。新しい単語と復習単語が混じって出てきて、その割合は自分で調整できます。記憶の定着を意識した設計になっています。
文法・リスニング
文法問題やリスニング練習も同じアプリ内で対応。別のアプリを使い分ける必要がないので管理が楽です。
ゲーム感覚のUI
キャラクター「ニニ」が登場するカラフルな画面設計で、勉強している感覚より「ゲームをしている感覚」で進められるよう工夫されています。正解するとポジティブなフィードバックが来るので、プレッシャーを感じにくいです。
調べてわかったメリット
1. とにかく続けやすい設計になっている
「続かない」という人が多い英語学習に対して、Epopはゲーム感覚でできる設計になっています。1回5〜10分の短い学習でも成立するので、忙しい日でも習慣にしやすいです。
2. オールインワンで他のアプリが不要
単語・文法・リスニングが1つのアプリに入っているので、「単語はA、文法はB、リスニングはC」と使い分けなくて済みます。
3. 料金が安い
月1,000円以下(年払い時)という価格は、英会話スクールや他の学習サービスと比べると圧倒的に安いです。
4. まず無料で試せる
無料版で実際の使い心地を確認してから課金を決められるので、いきなりお金を払うリスクがありません。
調べてわかったデメリット・注意点
1. スピーキング(会話)には対応していない
リスニングと読み書きが中心で、英会話・スピーキングの練習には向いていません。話す練習をしたい人は別のサービスを使う必要があります。
2. 本格的な試験対策には物足りないかも
TOEICや英検などの試験対策を本格的にやりたい人には、専門に特化した教材の方が効率が良い場合もあります。
3. 韓国発のアプリなので日本語サポートが限られる
困ったときのサポートが充実していない可能性があります。基本的に自分で使い方を覚えていく必要があります。
こんな人に向いている
- 何度も英語学習を始めては続かなかった経験がある
- 毎日少しずつ英語に触れる習慣をつけたい
- 英単語・文法・リスニングをバランスよく学びたい
- コストをできるだけ抑えたい
こんな人には向かないかも
- 英会話・スピーキングを中心に学びたい
- TOEIC・英検などの本格試験対策をしたい
- がっつり勉強する感覚が好きな人
まとめ
Epopは「英語が続かない」という人に向けて作られたアプリで、その点では素直に評価できます。世界で1,000万ダウンロードというのは、実際に使っている人が多い証拠でもあります。
月1,000円以下で単語・文法・リスニングが揃っていて、無料で試せるのは正直コスパが良いと思います。
「また三日坊主になりそうだけど一回試してみたい」という人は、まず無料版から使ってみるのがおすすめです。
👇 Epopの詳細・ダウンロードはこちら
▶ 公式サイトはこちらからご確認いただけます(画像をクリック)


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